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2019年宅建合格発表

申込者数 276,019人
男性 187,164人
女性 88,855人
受験者数 220,797人
受験率 80.0%
登録講習修了者 51,671人
合格者数 37,481人
合格率 17.0%
登録者合格率 22.9%
合否判定基準 35問正解
平均年齢 35.4歳
最高年齢合格 89歳
最年少合格 14歳

2019年12月4日宅建の合格発表がありました。合格基準点は50問中35問以上正解(登録講習修了者 45問中30問以上正解)と去年より2点低い事から若干試験の難易度は去年より高かったといえます。資格専門校各社は36点予想が多かったのですが結果は35点でした。合格率は17.0%と去年よりはあがっております。

実務経験のない方は実務講習もお早めに。

実務講習はTACがおすすめです。

2019年宅建試験お疲れ様でした。

2019年10月20日宅建試験がおこなわれました。受験された方はおつかれさまでした。今年は台風の被害などで大変でしたが、いかがでしたか?

各社の予想点や解答速報が出てますので参考にして下さい。

講座名 合格最低点予想 講座名 合格最低点予想
フォーサイト 37 TAC 36±1
TOP宅建学院 36 LEC 36±1
大栄 36 ユーキャン 36±1
大原 36±1 日建 36±1

36点を予想する所が多いなか、数社37点、35点の所もありました。去年の予想より少し高い点のところが多いので37点も可能性がある気がします。

解答速報はユーキャンが便利でした。

ユーキャンの解答速報はこちら

2019年宅建試験は10月20日(日)

2019年(令和元年)の宅建試験は10月20日(日)です。いよいよ間近に迫ってきました。

みなさん最後の追い込みかとは思いますが、こちらに「宅建試験直前期にすべき事」をまとめてみましたので是非ご利用下さい。

宅建試験直前期にすべき事はこちら

たくさんの宅建講座を紹介してます

当サイトでは宅建資格取得を目指す皆さんに便利に利用していただくため、なるべく多くの通信講座、専門学校を掲載しています。

宅建資格取得ナビへようこそ!

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宅建には登録実務講習と登録講習というものがあります。字面は似てますが、内容はまったく違うものです。当サイトではその違いを解説しています。

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宅地建物取引主任者は宅地建物取引士に

「宅地建物取引主任者」または「宅建主任者」といわれていましたが、平成26年に宅地建物取引業法の一部を改正することが決定し、名称が「宅地建物取引士」に変更になりました。

既に市販本などが「宅建士講座」などとなっている場合があるので気になってる方も多いかとは思いますが、今回の法律改正においては宅建試験の難易度の変更への影響は少ないと言われていますので、あまり気にする事はないと思います。

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